ロイヤルコペンハーゲン取り扱い復活の予兆

 いつ以来でしょう。
 名窯ロイヤルコペンハーゲンに触れるのは。
 エントリーシリーズとしてリリースされたパルメッテが大ヒットしたあたりから、工場を
 積極的にタイなど東南アジアに移管し、バリエーションパターンが矢継ぎ早に発表され、
 並行輸入の道は閉ざされてきました。
 ロイヤルコペンハーゲン ブルーフラワーカーブ ティーカップ&ソーサー 1106080 Sohbi
 ここにきて取扱いを徐々に復活できそうな状況になってきました。
 かわいい小さな一便が入荷しました。
 久々で感無量です。

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